団員紹介
指揮者・ピアニスト
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| 早川徳次(指揮者) |
【トップテナー】
2011年入団、浜松出身で30数年ぶりに地元に戻る。現在、この「浜松男声合唱団」と「静岡大学OBグリークラブ」の二つの男声合唱団に所属し、両方ともトップテノールを歌っています。年を重ねるにつれ、高い声が出にくくなり、日々の練習で努力をしています。
2018年入団で比較的若手!合唱の経験は高校時代に文化祭のクラス対抗の出し物で男声合唱を一度やっただけで、素人です。色々経験を積んでいく中で、何とか合唱らしい発声ができるようになってきました。皆さんの足を引っ張らないように、毎曲練習に取り組んでいます。男声合唱がきれいにハモった時は至福の一瞬です。その至福の時を求めて、続けて行きたいと思っています。
大阪出身で栃木県より移住してまいりました。早速浜松男声合唱団に入団し楽しく歌っております。アカペラのハーモニーが大好きで、男声はもとよりオーケストラで歌う曲や混声のアカペラ合唱の経験もあり、男声のハーモニーを楽しみたいと思っております。
【セカンドテナー】
学生時代に男声合唱を始め、今は混声合唱と男声合唱を歌い続けています。地元の会社のサラリーマンを卒業しISOの審査の仕事を始め、そこそこ忙しくしています。浜松男声合唱団で、私達おじさん男声合唱団でご一緒しましょう。そして、一緒にワイワイガヤガヤと一杯やりましょう。一生の趣味になりますよ。
学生時代に4年間、混声合唱と男声合唱を歌っていました。還暦になって、縁あって浜松男声合唱団に入団させていただき、また男声合唱が歌えることをとてもうれしく思っています。ハモった時の快感を得るため毎回わくわくして練習に通っています。
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| 澤木輝久 |
2025年11月縁あって当合唱団に入団させていただきました。浜松出身で銀行に43年間勤務。名古屋、横浜勤務などを経て地元に戻り還暦を過ぎ定年を迎えました。音楽は10年ほど前から趣味でギター教室に通っていましたが、合唱は初心者です。毎週の練習は新しい発見があり、合唱の魅力、ハーモニーの美しさに惹かれてとても楽しいです。これからも歌を生涯の友として頑張っていきます。
浜男が誕生して間もなく、26歳の時に入団しました。その間、単身赴任等で休団・退団・復団を繰り返しながら現在に至っています。湖西市の混声合唱団ゼーヴェストコールでも歌っています。男声合唱と言えば多田武彦の組曲、混声合唱ではルネサンス期から、バッハ、モーツァルトの宗教曲が大好きです。
【バリトン】
金沢市で生まれ、小・中学生のころに3年間ほど少年合唱団に所属して歌った経験がありますが、その後はほとんど合唱には縁のない生活をして来ました。サラリーマン生活をリタイアして地域活動も経験し70歳近くなってからボケ防止の目的で当団に入団しましたが、毎月1回の定例会(飲み会)も活力源の一つとなって今まで楽しく続けています。
学生時代、「共に歌う」ことに惹かれ「未経験者・誰でも歓迎」の誘いに乗り合唱団へ。楽譜相手の奮闘と、共に飲み語る交流の楽しみは、半導体関連の仕事従事30数年間のブランクを経て、男声合唱に魅力を感じて入った現団約7年の今も変わらず。浜松生まれ・育ち/約20年間県外暮らし。バリトン一筋。
浜松生まれ浜松育ち、地元の完成車メーカーに38年間勤務。18の春、大学の男声合唱団に入団し歌のすばらしさと男声四部の魅力を感じる。40代後半から当団と名古屋男声の2つに所属。歌った時の感動と男声合唱の灯を消さないことが合唱継続の原動力。バリトン一筋だが力量アップとハイAを密かに目指している。
【バス】
2009年の入団以前は、約50年間、東京に暮らして、ロケット開発の仕事をしていました。入団後は、ずっとベースを歌っています。その主たる理由は高い音が出ないためで、それなら低音が十分に出るのかと聞かれると返答に窮しますが、ともかく、消去法で選んだベースパートでこれからもずっと歌い続けたいと思います。
3が好きな金山です。人生で、教員、郵便局員、学校用務員と3つの仕事をしました。合唱団も、浜男、東海メールクワィアー、静大OBグリーと3つやっています。趣味は合唱、漢字クロス、温泉旅行の3つです。今年から高齢者の仲間入り。ジパングクラブに入って、温泉旅行しまくりたいです。
(coming soon...)
男声合唱を手始めにして延べ25年、混声合唱で25年、計50年ほどハモルことにはまっています。合唱の醍醐味は演奏会などでハーモニーが決まり、聴いてる皆様に喜んでもらえることです。今年(2022年)喜寿ですが まだまだ歌いますぞ!















